ゆずは、日本のフォークデュオ。神奈川県横浜市磯子区岡村出身。トイズファクトリーの関連会社であるセーニャ・アンド・カンパニーに所属。
北川悠仁の概略
ストリートミュージシャン出身。路上時代は主に横浜市中区伊勢佐木町の松坂屋前で路上ライブを行っていた。最初に路上に出たのは岩沢で、それを見た北川が、音楽をしたいという想いを抑えきれず、バイト後「話があるから」と誘い出し、北川家のリビングで酒を飲みながら、「一緒にやりたいんだけど」と告白。岩沢の返事は、ドキドキしている北川に比べてかなり軽くOKしたという。(参照:WEST21)。 路上の最終日は約7500人が集まった。
結成当初は「Light's」という名前だった(2人が吸っていたタバコの銘柄がマイルドセブンライトだったことから)が、これを自分達に合っていない上、ダサいと感じていた北川が、二人が当時一緒にやっていたバイト先の食事会で食べた柚子シャーベットから「ゆず」へと変更(因みにそのとき岩沢はバニラアイスを食べていたため、もしかしたら「ゆず」ではなく「バニラ」になっていたかも、とよくネタにしている)。音楽プロデューサーにJUN SKY WALKER(S)のメンバーである寺岡呼人を迎え、1997年 ゆずの素 でインディーズデビュー。翌年1998年1stシングル 夏色 でブレイク。テレビへの露出は少ないが(バラエティでは、2002年のワンナイR&Rスペシャルに出演していた)、さわやかな歌声、詞などから老若男女を問わず幅広い層から支持を得る。また、フォーク復興の立役者としての評価も高く、新たなるフォークとして「ネオ・フォーク」と呼ばれるジャンルを確立した(本人らの自称は「平成の爽やかフォークデュオ」)。2003年及び2004年には「NHK紅白歌合戦」にも出場した。さらに初のカウントダウンライブを横浜で行う。 栄光の架橋 がNHKの2004年アテネオリンピック放送の公式テーマソングに起用され、ゆずの知名度は更に高まった。2005年のベストアルバムの発売などを経て以降は、大物アーティストとの共演や、各種イベントへの参加、メディアへの露出など、それまであまりなかったかたちでの活動もより積極的に行われるようになった。
路上アーティストの中でも、ゆずの楽曲を歌う者は数多い。 ゆずのファンのことを「ゆずっこ」と呼ぶ。これは、路上ライブ中に北川悠仁が勢いで言ってしまったためという。 公式ファンクラブ名は「ゆずの輪」である。 ライブ前には演者・客・スタッフ・警備員含め全員で「ラジオ体操第一」を行い、アンコールのコール代わりにゆずの曲を歌うのが定番となっている。また、日本では冬至の日に柚子湯に入る習慣があることから、それにちなんで、毎年12月22日には無料のライブを敢行している。この冬至の日ライブは、現在では珍しい録音録画完全OKのライブとなっているかわりに、ライブ会場は当日朝までシークレットとなっている。
ライブではラッキィ池田などが考案の振り付けを会場全員で踊る「ダンスコーナー」のようなパートが設けられることが多く、夏色と並びライブのハイライトとなっている。
北川悠仁のメンバー
北川悠仁(きたがわ ゆうじん、本名同じ、1977年1月14日 - )
ゆずのリーダー。
身長175cm、体重57kg。
血液型はA型。
足のサイズは27cm。
担当は、ボーカル、ギター、タンバリン、ピアニカ、カズー、口笛、雄叫びなど。
「悠仁」「仁くん」「仁ちゃん」「悠ちゃん」などの呼び名で親しまれている。
小学校時代から高校時代までぽっちゃり体型であったが、漫画「SLAM DUNK」のファンで、横浜高等学校時代はバスケットボール部に入部。走りこみによってみるみる痩せ、現在の姿に至る。ちなみに現在もバスケットボールが大好きで、自らチームを結成するなど、力を注いでいる。
ゆず結成前はX JAPANのYOSHIKIに憧れバンドでドラマーとして活動。
一時期俳優として活動していた経歴があり、PV「恋の歌謡日」「もうすぐ30才」などでその片鱗を見ることが出来る。また、映画「サヨナラCOLOR」、「オールナイトロング3 最終章」(主演)、テレビ東京ドラマ「エコエコアザラク」、月曜ドラマ「名探偵保健室のオバさん」(5話、生徒会長役)にも出演した。
北川が影響を受けたアーティストは多く、ビートルズやローリング・ストーンズ、ジャニス・ジョプリンなどが挙げられるが、中でもビートルズから受けた影響はかなり大きく、それは彼の音楽性にも現れている。
アコースティックな楽曲が多かったゆずにエレクトリックギターを取り入れる等、彼による新たな試みも多い。ギターは、ジョン・レノンも生涯愛用していたギブソンのJ-160Eを愛用している。
髪型の変化も様々で、ストレート、パーマ、茶髪、銀髪、金髪、ソフトモヒカン、長髪に加え、もみあげを生やすなどバラエティに富んでいる。
昨今では、日常でふと浮かんだメロディーやフレーズを記録しておくために、ボイスレコーダー(iPodにアタッチメントを取り付けたもの)を持ち歩いている。
2008年10月スタートのフジテレビ月9ドラマ「イノセント・ラヴ」に、堀北真希演じる秋山佳音の相手・長崎殉也役で出演。
岩沢厚治(いわさわ こうじ、本名同じ、1976年10月14日 - )
ゆずのサブリーダー。
身長165cm、体重54kg。
血液型はO型。
足のサイズは26cm。
星座はてんびん座。
担当は、ボーカル、ギター、バンジョー、テンホールズハーモニカ、など。
高音なボーカルが特徴。
「厚ちゃん」「岩ちゃん」「チー坊」「お父さん」「こうじおじ」などの呼び名で親しまれている。
中学時代は、ギターを爪弾きながら廊下を歩く少年で、ゆず結成前の高校時代から路上で音楽活動をしていた。
神奈川県立富岡高等学校時代はラグビー部に所属。
右目の下に泣きぼくろがある。
北川とは正反対で、デビュー以来髪型がほとんど変わっていない。
ビールと煙草が大好き。
かなりのゲーマー。風呂に防水のためビニールパックで密閉したニンテンドーDS Liteを持ち込むほどのゲーム好き。
2004年には長渕剛のトリビュートアルバムに参加。幸せになろうよで一部ボーカルを担当。
ギターはヤマハ・FGシリーズをギターを始めた中学生の頃から愛用しており、現在彼が使用しているギターはヤマハのカスタムメイドモデルである。また、彼の愛する長渕も使用してるハーモニカ、TOMBOのMAJORBOYを使用。また、そのハーモニカにはK.IWASAWAと本名のスペルが書かれている。
実家は空手道場と接骨院を営む。
趣味は酒を飲む事とマンガ論を語る事。
北川悠仁の来歴
1997年10月25日 インディーズアルバム「ゆずの素」をリリース。異例の全曲路上レコーディングによる。
1998年2月21日 ミニアルバム「ゆずマン」でメジャーデビュー。
1998年6月3日 1stシングル「夏色」をリリース。
1998年7月23日 1stフルアルバム「ゆず一家」をリリース。
1998年8月30日 毎週日曜22:00から横浜・伊勢佐木町松坂屋前で行っていた定例路上ライブを、人が集まりすぎるなど保安上の理由からこの日をもって終了。現在は当時ふたりが立っていた場所の壁にレリーフが飾ってある。
1998年9月18日 「ゆず一家」からのリカットとなる2ndシングル「少年」をリリース、初のTOP10入りを果たす。
1999年10月14日 2ndフルアルバム「ゆずえん」をリリース。初のオリコンウィークリーチャート1位を獲得。さらに初のミリオンセラーとなる。
1999年12月25日 寺岡呼人と結成したユニット「The Little Monsters Family」としてシングル「星がきれい」をリリース。
2000年7月12日 50万枚限定でミニアルバム「ゆずマンの夏」をリリース。
2000年11月1日 3rdフルアルバム「トビラ」をリリース。オリコンウィークリーチャート1位を獲得。自己最高の初動売上を記録。
2001年6月29日 一夜限りの東京ドームライブ「ふたりのビッグ(エッグ)・ショー」 開催。
2001年10月9日 ジョン・レノン音楽祭 2001に出演
2002年3月6日 4thフルアルバム「ユズモア」をリリース。
2003年2月5日 - 2月26日 「ゆずの2月は4部作」と銘打って4週間連続で各10万限定シングルリリース決行。
2003年3月19日 5thフルアルバム「すみれ」をリリース。
2003年7月30日 ミニアルバム「ゆずスマイル」をリリース。
2003年10月4日 ジャパンラグビー応援ソング「威風堂々」発表。(当時リリース未定)
2003年12月31日 「第54回NHK紅白歌合戦」に初出場(横浜松坂屋前から「夏色」「濃」「またあえる日まで」を熱唱)
2003年12月31日 - 2004年1月1日 初のカウントダウンライブ ゆずカウントダウンライブ2003〜2004 幸(せ)拍(手)歌合戦 開催
2004年5月29日 体育館ツアー2004「夢の地図」前夜祭を行う(東京)
2004年7月22日 21stシングル「栄光の架橋」をリリース。NHKの2004年アテネオリンピック放送の公式テーマソングに起用される。
2004年9月5日 体育館ツアー2004「夢の地図」沖縄公演(沖縄ダンスクラブ松下)が台風18号の影響により初のライブ中止となる
2004年9月15日 6thフルアルバム「1 〜ONE〜」をリリース。
2004年9月29日 横浜市より「横浜文化賞」の「文化・芸術奨励賞」を受賞する。(授賞式は10月30日)
2004年10月30日 9月29日に決まった「第52回横浜文化賞」授賞式
2004年12月15日 イベント「スペシャ大感謝祭〜夢の青白歌合戦!?」出場(東京体育館、12月31日テレビ放送)
2004年12月22日 冬至の日ライブ(沖縄県)
2004年12月31日 第55回「NHK紅白歌合戦」に2回目の出場(NHKホールから「栄光の架橋」を熱唱)
2005年6月8日 本人らが選曲したベストアルバム「Going [2001〜2005]」「Home [1997〜2000]」を2枚同時リリース。
2005年7月13日 Jリーグ1部 横浜F・マリノス サポーターズソング「We are F-Marinos」を横浜Fマリノスのホームゲームのみで発売。レコーディングには同チームの坂田大輔、榎本達也、田中隼磨、那須大亮らマリノスの主力選手が参加し、PVにも参加した。発売枚数は1万枚限定で既に完売している。現在、横浜F・マリノスのホームゲームで試合前にこの曲が流されて試合開始前の雰囲気を盛り上げている。
2005年7月23日・24日 NISSAN OTTI Presents YUZU SUTADIUM 2005 「GO HOME」開催(日産スタジアム)
2005年12月22日 冬至の日ライブ(高知県)
2006年1月18日 7thフルアルバム「リボン」をリリース。
2006年1月21日 - 5月28日 ゆず体育館ツアー2006「リボン」
2006年7月29日 - 7月30日 ゆずスマイルコンサート2006「にほんのうた」
2006年12月22日 冬至の日ライブ(横浜)
2007年2月28日 東京都立久留米高等学校にて卒業ライブ実施。リクルート×SCHOOL OF LOCK!の企画による。
2007年3月7日 23rdシングル「春風」をリリース。
2007年5月23日「明日天気になぁれ」が収録されている「Original Soundtrack Single 映画「しゃべれども しゃべれども」」をリリース。
2007年10月3日デビュー10周年記念アルバム「ゆずのね 1997-2007」をリリース。
2007年12月22日 冬至の日ライブ(横浜スタジアム)。
2008年2月6日 24thシングル「ストーリー」&New Live Films「ゆずのね」同時発売。
2008年4月16日 9thアルバム「WONDERFUL WORLD」発売。
2008年6月25日 25thシングル「Yesterday and Tomorrow」リリース。
2008年7月19日 ap bank fes'08に出演。
2008年7月26日 SETSTOCK'08に出演。
2008年10月20日 北川が10月スタートのフジテレビ月9ドラマ「イノセント・ラヴ」で連続ドラマ初出演。(準主演)
2008年11月5日 26thシングル「シシカバブー」&New Live Films「LIVE FILMS WONDERFUL WORLD」同時発売。
北川悠仁のディスコグラフィ
北川悠仁のシングル
| リリース日 | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | |
| 1st | 1998年6月3日 | 夏色 | 8cmCD | SNDC-28901 |
| 2nd | 1998年9月18日 | 少年 | 8cmCD | SNDC-28902 |
| 3rd | 1998年11月11日 | からっぽ | 8cmCD | SNDC-28903 |
| 4th | 1999年1月20日 | いつか | 12cmCD | SNCC-88973 |
| 5th | 1999年3月17日 | サヨナラバス | 8cmCD | SNDC-28904 |
| 6th | 1999年8月18日 | センチメンタル | 12cmCD | SNCC-88976 |
| 7th | 1999年9月29日 | 友達の唄 | 12cmCD | SNCC-88975 |
| 8th | 1999年11月25日 | 心のままに/くず星 | 12cmCD | SNCC-88978 |
| 9th | 2000年5月31日 | 嗚呼、青春の日々 | 12cmCD | SNCC-88979 |
| 10th | 2000年10月18日 | 飛べない鳥 | 12cmCD | SNCC-88983 |
| 11th | 2001年5月23日 | 3カウント | 12cmCD | SNCC-88986 |
| 12th | 2002年2月13日 | アゲイン2 | 12cmCD | SNCC-88988 |
| 13th | 2002年2月20日 | 恋の歌謡日 | 12cmCD | SNCC-88989 |
| 14th | 2002年10月17日 | またあえる日まで | 12cmCD | SNCC-88991 |
| 15th | 2003年2月5日 | 青 | 12cmCD | SNCC-88994 |
| 16th | 2003年2月12日 | 呼吸 | 12cmCD | SNCC-88995 |
| 17th | 2003年2月19日 | 3番線/水平線 | 12cmCD | SNCC-88996 |
| 18th | 2003年2月26日 | スミレ | 12cmCD | SNCC-88997 |
| 19th | 2003年10月22日 | 歩行者優先/濃 | 12cmCD | SNCC-86904 |
| 20th | 2004年6月2日 | 桜木町/シュミのハバ/夢の地図 | 12cmCD | SNCC-86907 |
| 21st | 2004年7月22日 | 栄光の架橋 | 12cmCD | SNCC-86908 |
| 22nd | 2005年11月9日 | 超特急/陽はまた昇る | 12cmCD | SNCC-86912 |
| 23rd | 2007年3月7日 | 春風 | 12cmCD | SNCC-89902 |
| 24th | 2008年2月6日 | ストーリー | 12cmCD | SNCC-89904 |
| 25th | 2008年6月25日 | Yesterday and Tomorrow | 12cmCD | SNCC-89905 |
| 26th | 2008年11月5日 | シシカバブー | CD+DVD CD |
SNCC-89906(初回版) SNCC-89907(通常版) |
北川悠仁のアルバム
北川悠仁のインディーズ
| リリース日 | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | |
| 1st(Mini) | 1997年10月25日 | ゆずの素 | CD | SCLX-2002 |
北川悠仁のオリジナルアルバム
| リリース日 | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | |
| 1st(Mini) | 1998年2月21日 | ゆずマン | CD | SNCC-88971 |
| 2nd | 1998年7月23日 | ゆず一家 | CD | SNCC-88972 |
| 3rd | 1999年10月14日 | ゆずえん | CD | SNCC-88977 |
| 4th | 2000年11月1日 | トビラ | CD | SNCC-88984 |
| 5th | 2002年3月6日 | ユズモア | CD | SNCC-88990 |
| 6th | 2003年3月19日 | すみれ | CD | SNCC-86902 |
| 7th | 2004年9月15日 | 1 〜ONE〜 | CD | SNCC-86909 |
| 8th | 2006年1月18日 | リボン | CD+DVD CD |
SNCC-86913(初回版) SNCC-86914(通常版) |
| 9th | 2008年4月16日 | WONDERFUL WORLD | CD+DVD CD |
SNCC-86917(初回版) SNCC-86918(通常版) |
北川悠仁のベストアルバム
| リリース日 | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | |
| ベストアルバム | 2005年6月8日 | Home [1997-2000] | CD | SNCC-86911 |
| ベストアルバム | 2005年6月8日 | Going [2001-2005] | CD | SNCC-86910 |
| ベストアルバム(裏ベスト) | 2007年10月3日 | ゆずのね 1997-2007 | CD+DVD CD |
SNCC-86915(初回版) SNCC-86916(通常版) |
北川悠仁の企画盤
| リリース日 | タイトル | 規格 | 販売生産番号 | |
| ライブアルバム | 1999年6月23日 | 歌時記 〜サクラサク篇〜 | CD | SNCC-88974 |
| ミニアルバム | 2000年7月12日 | ゆずマンの夏 | CD | SNCC-88981 |
| ライブアルバム | 2001年7月18日 | 歌時記 〜ふたりのビッグ(エッグ)ショー篇〜 | CD | SNCC-88987 |
| ミニアルバム | 2003年7月30日 | ゆずスマイル | CD | SNCC-86903 |
北川悠仁のVHS・DVD
北川悠仁のダウンロード等
アゲイン (2002年3月に、TOKYO FMにて限定オンエア。反響が大きかったため、4月8日 - 6月18日 期間限定MDダウンロード販売(500円)。長らく幻の音源とされていたが、後にゆずのね 1997-2007に収録され、入手しやすくなった。)
威風堂々 (2004年9月18日・19日 ジャパンラグビートップリーグ開幕戦会場にて先行発売。その後2004年12月 ファンクラブ「ゆずの輪」でも通信販売)。
ゆずの輪歌 (ファンクラブ継続特典のみで配布)
We are F・Marinos 横浜F・マリノス応援歌。主催ホームゲームまたは、日産スタジアム脇のスタジアムショップ「トリコロール」にて販売された。現在は完売。)
今夜君を迎えに行くよ (2005年11月20日 - 12月7日までのネット予約限定DVDシングル。後にiTunes Music Storeにてダウンロード販売、その後ゆずのね 1997-2007に収録)
泪が枯れるまで (スマイル基金第一弾。着うたとして期間限定ダウンロード販売。但しフルコーラス版は公開されていない。着うたではゆずとしてではなく、北川悠仁ソロ扱い)
シュウ刊ゆず 〜ふたりで録っちゃいました〜 (2007年8月23日から10月25日まで、毎週木曜日ごとに今までの楽曲の中から1曲ずつ、バンドアレンジ無しのセルフカバー音源を着うた、着うたフルとしてダウンロード販売。)
北川悠仁の未音源化
公園 - ファンクラブ継続特典のDVDに収録されている。
切れはし
所沢(ANNお別れ間際のスタジオライブで演奏)
もののけ
値札(ANNお別れ間際のスタジオライブで演奏)
性
方程式 - ゆずえん収録の「方程式2」の原曲
ライラックの木
流れ者(ANNお別れ間際のスタジオライブで演奏)
休憩所
4105
おっちゃんの唄
うすっぺら - LIVE FILMS「ふたり」に収録。(これは2番から唄っているのが収録されている為、ゆず公式楽譜でも2番から載っている)
上を向いて歩いて行こう - ネプチューンに提供した北川悠仁作詞作曲の楽曲。セルフヴァージョンは未音源化(1999年に自身のラジオ番組内では披露されている)。
ツアーお疲れ様の唄 - トビラツアーの最終日に歌われて(その内容はスペースシャワーTVで放送)、それ以来ツアーの最終日に歌うことが多い曲。曲の一部分は、岩沢厚治のアドリブで歌われる。なお、このタイトルはファンの通称であり、公式のタイトルではない。
おじや - 2005年に発売されたファンクラブ限定販売DVDに収録。
スカート - 2003年の冬至の日ライブでのみ披露。
糸と麻
眠れぬ夜
年上の君
馬場
散髪ブルース
色目
つながり?呼魂を響かせて?
その他多数。
北川悠仁のその他
だけど一人じゃいられない - WALK TOWARDS THE FUTURE 〜JUN SKY WALKER(S) TRIBUTE〜 #12 (2003年)
金もうけのために生まれたんじゃないぜ - “RESPECT!”The 30th Anniversary of KIYOSHIRO IMAWANO #11 (2000年) ライブ音源
ドームボンバイエのテーマ - ふたりのビッグ(エッグ)ショー
春一番 - ふたりのビッグ(エッグ)ショー
アイラブユー - 寺岡呼人&Golden Circle of Friends
クリスマスの約束(2006年11月29日) - ゆずと小田和正によるスペシャルユニット「ゆずおだ」による期間限定生産盤
Original Soundtrack Single 映画「しゃべれども しゃべれども」(2007年5月23日 初回限定生産盤)
ミュージック(Golden Circle feat. 寺岡呼人 / 松任谷由実 / ゆず) (2007年7月11日) - 桜井和寿(Mr.Children)も作詞で参加。
北川悠仁のタイアップ一覧
北川悠仁の主題歌
「今」 - 「熱闘甲子園」テーマソング (朝日放送系列)
「ところで」 - 「美少女H」(フジテレビ系)主題歌
「なにもない」 - 映画「ハードル」主題歌
「〜風まかせ〜」 - 映画「ハードル」挿入歌
「月曜日の週末」 - 「美少女H2」(フジテレビ系)主題歌
「シャララン」- 映画「十五歳-学校IV-」主題歌
「境界線」- 映画「十五歳-学校IV-」挿入歌
「からっぽ」 - NHK-FM「ミュージック・スクエア」エンディングテーマ
「始まりの場所」- 「あいのり」(フジテレビ系)初代テーマソング
「心のままに」- 「力の限りゴーゴゴー!!」(フジテレビ系)初代エンディングテーマ
「くず星」-「あいのり」(フジテレビ系)挿入歌
「飛べない鳥」-「涙をふいて」(フジテレビ系)主題歌
「日だまりにて」 - 「第80回全国高校ラクビー大会」イメージソング
「またあえる日まで」-「ドラえもん」(テレビ朝日系)エンディングテーマ、映画「ドラえもんのび太とふしぎ風使い」主題歌
「栄光の架橋」-「NHKアテネオリンピック」テーマソング
「1」-「気分はナイスショット!〜ゴルフガールズと愉快な仲間〜」(テレビ北海道)主題歌 ※ローカル、クレジット表示無し
「超特急」-「あいのり」主題歌(フジテレビ系)
「陽はまた昇る」-「めざましどようび」主題歌(フジテレビ系)
「明日天気になぁれ」 - 映画「しゃべれどもしゃべれども」主題歌
「シシカバブー」 - 金曜ナイトドラマ「サラリーマン金太郎」テーマソング (テレビ朝日系)
北川悠仁のCMソング
「雨と泪」 - 公共広告機構
「ねこじゃらし」 - 朝日新聞大学受験購読キャンペーンソング
「少年」-エースコック/スーパーカップ(本人出演)
「友達の唄」-江崎グリコ/ポッキー
「3カウント」-日本中央競馬会( Go!JRAジョッキー キャンペーンソング)(ナインティナイン出演)
「直径5mm」-SUZUKI/MRワゴン(米倉涼子出演)
「スミレ」-アサヒ飲料/三ツ矢サイダー
「旅立ちのナンバー」-家庭教師のトライ(内田朝陽出演)
「歩行者優先」-江崎グリコ/ポッキー(石原さとみ出演・本人出演)
「濃」-NHK・公共広告機構 ゆず買い物袋編(本人出演)など
「夢の地図」-サンスター/Ora 2
「超特急」-テレビ岩手/わんだふぉ〜!PRCM(当局アナウンサー出演)
「ストーリー」-TOYOTA/ラクティス(綾瀬はるか出演・本人出演)
「Yesterday and Tomorrow」-TOYOTA/ラクティス(綾瀬はるか出演・本人出演)
北川悠仁のコンサートツアー
コンサートツアー'98「昇心旅行」(1998年9月19日-10月31日 8会場10公演)
体育館ツアー「幸(せ)拍(手)歌合戦」(1998年12月12日-12月22日 3会場3公演)
ツアー「サクラサク」(1999年3月22日-5月23日 19会場23公演)
アリーナツアー1999「秋(音)楽旅行」(1999年10月15日-12月26日 10会場19公演)
夏の野球場ツアー2000「満員音(楽)礼〜熱闘!Bomb踊り」(2000年7月22日-7月30日 2会場4公演)
体育館ツアー2000〜2001「トビラ」(2000年11月4日-2001年2月4日 13会場30公演)
「ふたりのビッグ(エッグ)ショー」(2001年6月29日/東京ドーム)
体育館ツアー2002「ユズモラス」(2002年3月9日-6月8日 15会場35公演)
体育館ツアー2003「すみれ」(2003年3月20日-6月15日 14会場31公演)
体育館ツアー2004「夢の地図」(2004年6月5日-9月25日 18会場26公演)
体育館ツアー2004「1 〜ONE〜」(2004年10月9日-12月11日 10会場18公演)
YUZU STADIUM 2005 「GO HOME」(2005年23,24日 日産スタジアム)
体育館ツアー2006「リボン」(2006年1月21日-5月28日20会場38公演)(最長最多公演)
ゆずデビュー10周年感謝祭「ゆずのね 〜名前の由来は聞かないで〜」(2007年10月18日-10月28日2会場 (大阪、横浜)5公演)
YUZU ARENA TOUR 2008 WONDRFUL WORLD(2008年4月19日-6月21日15会場28公演)
ゆず夏コンサート「素晴らしきこの世界」(2008年8月8日-8月18日4会場4公演)
北川悠仁の出演番組・映画
女子高生コンクリート詰め殺人事件 -壊れたセブンティーンたち(1995年、日本ビデオ販売製作のオリジナルビデオ、北川のみの出演)
オー
